『LORDS OF DOGTOWN / ロード・オブ・ドッグタウン』
 監督:キャサリン・ハードウィック
 脚本:ステイシー・ペラルタ
 制作総指揮:デヴィッド・フィンチャ−
 出演:エミール・ハーシュ(ジェイ)
    ヴィクター・ラサック(トニー)
    ジョン・ロビンソン(ステイシー)
    ヒース・レジャー(スキップ)


大好きな映画。
何度観たかわからないくらい観ている。
最近観た最高の映画、『INTO THE WILD』に主演しているエミール・ハーシュが出演していることもあってまた観てみた。
最高!
ホント、最高!としか言いようがない。


『ワイルド・バレット』
 原題:RUNNING SCARED
 監督・脚本:ウェイン・クラマー
 出演:ポール・ウォーカー
    キャメロン・ブライト
    アレックス・ヌーベルガー
    ヴェラ・ファーミガ
    チャズ・パルミンテリ


もっとブッ飛んだ映画かと思ったけど、意外にすっきりおさまってたかな。
まぁ、楽しめたからOK。


『earth / アース』

 作品情報
 ジャンル : ドキュメンタリー
 製作年 : 2007年
 製作国 : ドイツ=イギリス
 配給 : ギャガ・コミュニケーションズ
 上映時間 : 96分

 キャスト・スタッフ
 監督 : アラステア・フォザーギル 、 マーク・リンフィールド
 音楽 : ジョージ・フェントン ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団


圧倒される。
映像の美しさにただただ圧倒される。

この作品は映画館で見るべき作品。
映画館で観なければ、作品の本当の良さはわからないだろう。

今、チャップリンの作品を観返している。
幼少の頃からチャップリンが大好きで、ほぼ全ての作品を観ている。
チャップリンの映画はいつ観ても心があたたかくなる。
彼も彼の作品も大好きだ。
彼の作品にわんちゃんが登場する映画がある。
それが…


A DOGS LIFE

『A DOG'S LIFE(1918年製作・アメリカ)』
 邦題:犬の生活
 監督、脚本、製作、出演:チャールズ・チャップリン


浮浪者チャーリーと野良犬スクラップスの心温まる物語。
原題が『A DOG'S LIFE』なので、それをそのまま和訳して『犬の生活』という邦題になっていますが、映画の本当の意味は『貧乏人』という意味。『野良犬のようにみすぼらしい生活』ということ。
チャップリンはキャスティングにおいて、雑種にこだわったそうです。
一生懸命探し回り、オーディションを経て選ばたスクラップス。
撮影も終了し、チャップリンと離れることになったスクラップスは、悲しさのあまりごはんを食べなくなり、亡くなってしまったそうです。
スクラップスにとってチャップリンとすごした時間はかけがえのないものだったにちがいありません。
チャップリンとスクラップス…
むこうでもドタバタしているのかなぁ…

INTO THE WILD

スタッフのコが『INTO THE WILD』をコピーしてくれた。
うれしい。
しかもピクチャーレーベルまでしてくれている。
素敵。
大事にします。
ありがとう。




『INTO THE WILD イントゥ・ザ・ワイルド』
 監督・脚本:ショーン・ペン
 プロデューサー:アート・リンソン
         ショーン・ペン
         ウィリアム・ポーラッド
 出演:エミール・ハーシュ
    キャスリーン・キーナー
    ヴィンス・ボーン



よかった。

すごくよかった。

なんていうか、何も語れないなぁ…

観て、感じる―

それしかない。

それがすべて。



『INTO THE WILD イントゥ・ザ・ワイルド』
 監督・脚本:ショーン・ペン
 プロデューサー:アート・リンソン
         ショーン・ペン
         ウィリアム・ポーラッド
 出演:エミール・ハーシュ
    キャスリーン・キーナー
    ヴィンス・ボーン



よかった。

すごくよかった。

なんていうか、何も語れないなぁ…

観て、感じる―

それしかない。

それがすべて。



『ラスベガスをぶっつぶせ』
 監督:ロバート・ルケティック
 製作・出演:ケヴィン・スペイシー
 出演:ジム・スタージェス
    ケイト・ボスワース
    ローレンス・フィッシュバーン


なるほど、そういうことね。
この手の映画のスリリングさが好きなんだけど、ぜんぜんそんな感じなかった。残念。
それよりこの『ラスベガスをぶっつぶせ』っていう邦題はなんとかならなかったのだろうか。
邦題ってなんでこんなにもセンスないものが多いんだろう。
原題のままでいいんじゃない?
いいけどさ。
ちなみにこの映画、実際にラスベガスで起きた事件が題材。
その話を追ったTV番組がYouTubeにアップされていたので興味のある方はどうぞ。




『WANTED』
 監督:ティムール・ベクマンベトフ
 出演:アンジェリーナ・ジョリー
    ジェームズ・マカヴォイ
    モーガン・フリーマン


なんだろう… 笑えた。
『おいおいおーいっ!』と、ツッコミどころ満載。
ツッコミながら爆笑みたいな。
トレイラーの迫力ある映像と感想がかみ合ってないように思えるが、観ればわかります。
といっても観るのを勧めたりしないけど。
何も考えず観れて、個人的には楽しめたかな。


『純喫茶磯辺』
 監督・脚本・原作・編集:吉田恵輔
 出演:宮迫博之
    仲里依紗
    麻生久美子


 観た。


『INTO THE WILD イントゥ・ザ・ワイルド』
 監督・脚本:ショーン・ペン
 プロデューサー:アート・リンソン
         ショーン・ペン
         ウィリアム・ポーラッド
 出演:エミール・ハーシュ
    キャスリーン・キーナー
    ヴィンス・ボーン



ずっと観たいと思っているんだけど、未だ観れずにいる。
早く観たい。
どうしようもなく観たい。




『グーグーだって猫である』
 監督・脚本:犬童一心
 原作:大島弓子『グーグーだって猫である』
 キャスト:小泉今日子、上野樹里、加瀬亮



この映画も気になっている。
でもいつも貸し出し中で未だ観れずにいる。
どうなんだろう。
泣いてしまいそうな気もするし、感じる部分が少しでもズレていると『ん?』みたいになりそうな気がする。
まぁそれも含めて観てみたい。



映画っていいなぁ。
いっぱい観たい。
時間の許す限り。

HERO 映画版

『HERO 映画版』
 出演:久利生公平 - 木村拓哉
    雨宮舞子 - 松たか子
    中村美鈴 - 大塚寧々
    芝山貢 - 阿部寛
    江上達夫 - 勝村政信
    末次隆之 - 小日向文世
    遠藤賢司 - 八嶋智人
    牛丸豊 - 角野卓造
    鍋島利光 - 児玉清
    バーテンダー - 田中要次
    郷田秀次 - 古田新太
    松本めぐみ - 国仲涼子
    滝田明彦 - 中井貴一
    泉谷りり子 - 綾瀬はるか
    花岡練三郎 - 森田一義
    大藪正博 - 石橋蓮司
    カン・ミンウ - イ・ビョンホン(友情出演)
    黛雄作 - 香川照之
    桂山薫 - 岸部一徳
    蒲生一臣 - 松本幸四郎


遂に完結!

特別編は、この映画版へちゃんと続くわけね。

特別編がなんかすっきりしない終わり方で後味悪かったのだが、これですっきりした。

ドラマ、特別編、映画版、一貫して久利生公平はかっこいい。

真実の追究―

まっとうな正義感―

かっこよすぎる。

本当に素敵だ。


『RED CLIFF レッドクリフ』
 監督:ジョン・ウー
 出演:トニー・レオン
    金城 武
    チャン・フォンイー
    チャン・チェン
    フー・ジュン


先日行った山形の宿泊したホテルで放送していておもしろかったので、ちゃんと観ようと思っていた。
山形で観たのは最後の合戦のシーン。
仲間になる経緯や戦を起こす理由など、大事なことがすっぽ抜けてた。
いかんいかん。
三国志について恥ずかしながらよくわかってなくて、この映画でいろいろ知る。
そういう意味でも楽しめる。
全二部作ということで、次回作(現在公開中)も楽しみ。


本日公開の映画『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』。
トレイラー(予告)を観ているだけで涙しそう。
どうしても自分の家の仔と重ねてしまい、胸が痛い。


『007 / CASINO ROYALE ― 007 / カジノ・ロワイヤル ー』
 キャスト ジェームズ・ボンド:ダニエル・クレイグ
      ヴェスパー・リンド:エヴァ・グリーン
      ル・シッフル:マッツ・ミケルセン
      M:ジュディ・デンチ


『007 / CASINO ROYALE ― 007 / カジノ・ロワイヤル ー』をまた観た。
ジェームズ・ボンド、ダニエル・クレイグが文句無しにカッコイイ!!
ボンド・ガール、エヴァ・グリーンの美しさに酔う!!
スタイリッシュ!!
セクシー!!
ハードボイルド!!


『PULP FICTION』
 監督・原作・脚本:Quentin Tarantino クエンティン・タランティーノ
 出演(役名):John Travolta ジョン・トラヴォルタ (Vincent Vega)
        Samuel L.Jackson サミュエル・L・ジャクソン (Jules)
        Uma Thurman ユマ・サーマン (Mia)
        Harvey Keitel ハーヴェイ・カイテル (The Wolf)
        Tim Roth ティム・ロス (Pumpkin)
        Amanda Plummer アマンダ・プラマー (Honey Bunny)
        Maria de Medeiros マリア・デ・メディロス (Fabienne)
        Bruce Willis ブルース・ウィリス (Butch)


最高!
大好きな映画!
サミュエル・L・ジャクソンがとにかくかっこいい!
シビれる!
『パルプ・フィクション』最高!


『DIE HARD』
 監督:ジョン・マクティアナン
 撮影監督:ヤン・デ・ボン
 主演:ブルース・ウィリス


 最高!
 ジョン・マクレーンはやっぱりやってくれる!
 アドレナリン吹き出まくり!
 魘されながら観る『ダイ・ハード』はまた格別だ!(笑)


『PULP FICTION』
 監督・原作・脚本:Quentin Tarantino クエンティン・タランティーノ
 出演(役名):John Travolta ジョン・トラヴォルタ (Vincent Vega)
        Samuel L.Jackson サミュエル・L・ジャクソン (Jules)
        Uma Thurman ユマ・サーマン (Mia)
        Harvey Keitel ハーヴェイ・カイテル (The Wolf)
        Tim Roth ティム・ロス (Pumpkin)
        Amanda Plummer アマンダ・プラマー (Honey Bunny)
        Maria de Medeiros マリア・デ・メディロス (Fabienne)
        Bruce Willis ブルース・ウィリス (Butch)


☆大好きな映画。
 映画館に何度も観に行ったなぁ。
 久しぶりに観たくなったんでDVDをレンタル。
 すっごい楽しみ。


Star Wars - Episode IV - Trailer (original 1977)

今、『STAR WARS』を観ている。
エピソード4から全部。
何回観たかわからないくらい観ているが、何回観てもいい。
むちゃくちゃ好き。
大好き。


『THE DARK KNIGHT』
 監督:クリストファー・ノーラン
 出演:クリスチャン・ベール
    マイケル・ケイン
    ヒース・レジャー
    ゲイリー・オールドマン
    アーロン・エッカート
    マギー・ギレンホール
    モーガン・フリーマン

☆最高!!
 バットマン、いいね!!
 深いね!!
 単純なヒーローもんじゃないんだね!!
 いいよ!!
 好きだよ!!


『人のセックスを笑うな』
 原 作:山崎ナオコーラ
 監 督:井口奈己
 脚 本:本調有香
     井口奈己
 出 演:永作博美
     松山ケンイチ
     蒼井優
     忍成修吾
     あがた森魚
     温水洋一



 よかった…

 息づかいとか感情とかが

 生々しくて

 時に胸の奥が

 時に背中のあたりが

 ムズムズ…

 リアルっていうんじゃなくて

 生々しい…

 それがすごくくすぐったい

 ムズムズ…

 よかった…

 ただ、こういう映画はどう着地するんだろう(終わるのだろう)と思っていたら…

 わかるんだけど…

 ん〜?

 とも思ったり…

 でもしばらくしてから振り返ると

 これでいいのかなとも思ったり…

 生々しくて

 心が、

 気持ちが、

 感情が、

 ムズムズさせられて…

 なんかすごくよかった…

 映画全体の空気感が

 心地よくて…

 好きです。

 そんな映画。



『THE DARK KNIGHT』
 監督:クリストファー・ノーラン
 出演:クリスチャン・ベール
    マイケル・ケイン
    ヒース・レジャー
    ゲイリー・オールドマン
    アーロン・エッカート
    マギー・ギレンホール
    モーガン・フリーマン

☆今月10日からDVDレンタルスタートしたバットマン最新作。
 故ヒース・レジャー演じるジョーカーが見もの。


原題:Wall-E
監督:アンドリュー・スタントン
脚本:アンドリュー・スタントン、ジム・リードン
製作総指揮:ジョン・ラセター
製作:ジム・モリス、リンゼイ・コリンズ
撮影:ジェレミー・ラスキー、ダニエル・フェインバーグ
音楽:トーマス・ニューマン
美術:ラルフ・エッグルストン
原案:アンドリュー・スタントン、ピート・ドクター
サウンド・デザイン:ベン・バート
主題歌:ピーター・ガブリエル
製作国:2008年アメリカ映画
上映時間:1時間43分


予告編観て、すごく胸が痛くなった。
観たらきっと泣いちゃうな。
でもすごく観たい。
今、すごく観たい映画。


『フローズン・タイム』(2006年、英)
 監督・脚本:ショーン・エリス
 出演:ショーン・ビガースタッフ
    エミリア・フォックス
    ショーン・エヴァンス
    ミシェル・ライアン

☆よかった。
 なんかよかった。
 なんだろう…
 説明できないけど、なんかよかった。


『スクール・オブ・ロック』
 主演:ジャック・ブラック

☆やっと観ることができた。
 観よう観ようと思いながら観る機会を逃しまくり、ようやく観れた。
 よかった。
 いいです。


『転々』
 Staff:
 監督・脚本:三木聡
 原作:藤田宜永(新潮文庫刊)
 Cast:
 オダギリジョー
 三浦友和
 小泉今日子
 吉高由里子
 岩松了
 ふせえり
 松重豊
 岸部一徳
 笹野高史
 石原良純
 鷲尾真知子
 広田レオナ


『転々』を観た。
 じんわりよかった。
 なんかじんわり。
 三浦友和さんがなんかすごいよかった。
 『転々』、じんわりいいです。


★久しぶりに映画を観た。
 この『リボルバー』にはかなり期待していて、時間あれば映画館で観ようと思っていたほど。
 当webでも以前(2008年7月14日)、『リボルバー』についてこんなことを書いている。




『リボルバー』
 監督・脚本:ガイ・リッチー
 製作:リュック・ベッソン
 出演:ジェイスン・ステイサム
    レイ・リオッタ
    ヴィンセント・パストーレ
    アンドレ・ベンジャミン
    マーク・ストロング

☆ガイ・リッチー監督最新作。
 期待しないわけがない。
 氏の手掛けた『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998)』、『スナッチ(2000)』は大好きな映画です。
『スナッチ(2000)』以降、酷評されてはいるが、ガイ・リッチー氏のセンス、才能は素晴らしい。
 大好きです。


 で、こんなに期待していた観たのだが、観て愕然とさせられた!
 究極のク◯映画だった!
 ◯スターベー◯ョンもいいとこのファッ◯ンムービーじゃねーか!
 しかも中途半端な!
 かなり期待していただけにまいった!
 観た映画の感想を当webに書いたりしているが、酷評とか書いてしまうのはよくない気がして、観たけどよくなかった映画に関しては触れずにいたというか、書いてこなかったのだが、今回ばかりは書かずにはいられなかった!
 久しぶりにキレた!
 これ、映画館で観てたらブチ切れてんぞ!
 まぢで勘弁してくれ!
 バカにしてんのか?
 それともこれが限界か?


☆深夜(早朝?観終わったら朝4時回ってるし!)に、映画『ピンポン』がテレビ放送されていた。
 いいね!
 やっぱいいね!
 おもしろいね!
 最高!
 ヒーロー見参!

 米コロンビア・ピクチャーズが、『ゴーストバスターズ』の続編製作を真剣に考えているようだ。実現すれば『ゴーストバスターズ2』以来、約20年ぶりの第3作となる。 
 コロンビアは、人気テレビドラマ「The Office」でエミー賞にノミネートされているLee EisenbergとGene Stupnitskyに、ビル・マーレイ、ダン・エイクロイド、ハロルド・レイミス、アーニー・ハドソンといったオリジナルキャストが再び出演することを想定した脚本の執筆を発注した。

 発注を受けた2人は、レイミスが監督したコメディ“Year One”の脚本も手がけている。レイミスはエイクロイドとともに『ゴーストバスターズ』シリーズ2作品の脚本を担当した。コロンビアからの正式なコメントは発表されていないが、レイミスと親しい2人に執筆依頼があったことが、同スタジオの積極的な姿勢をうかがわせる。

 『ゴーストバスターズ』は、『メン・イン・ブラック』が公開されるまではコロンビアで最も高い収益を上げた大ヒット作だった(その後『スパイダーマン』がさらにこれを上回る)。シリーズ2作品ともヒットしたが、契約の問題で3作目の実現は当時ほとんど不可能だった。関係筋によると、過去2作品の収入からの主要関係者への配当が高過ぎ、 3作目の製作費が残らなかったという。

 今回は脚本が完成するまではオリジナルキャストの誰とも交渉は行われないが、配当の契約問題はいまだに残っている。(親会社の)ソニーは、主要関係者へのファーストダラーからの配当が25%を超えないことを方針としている。
             (VARIETY JAPAN 2008年9月6日付け記事抜粋)


☆うひょー!!
 これは大ニュースだー!!
 あの『ゴーストバスターズ』のパート3が製作されるなんて!!
 しかも、オリジナルキャストでの製作が濃厚だなんて!!
 たまらんー!!
 楽しみー!!
 興奮するー!!



ゴーストバスターズ

『ゴーストバスターズ』
 製作:アイバン・ライトマン
 監督:アイバン・ライトマン
 脚本:ダン・エイクロイド&ハロルド・ライミス
 出演:ビル・マーレー、ダン・エイクロイド、ハロルド・ライミス

☆最高ー!!
 おもしろいのなんのって!!
 たまらん!!
 観てない人は(いるの?)人生を損している!!(きっぱり!!)
 ぜひ、ご覧あれ!!

 ゴーストバスターズといえば、わたしのお気に入りのTシャツにこんな一枚があります。

ゴーストバスターズ2
じゃ〜ん♪

ゴーストバスターズ3
もちろんオリジナル♪

ゴーストバスターズ4
こちらは2のTシャツです♪

ゴーストバスターズ5
SLIME CITY

 このTシャツを見つけた時、体中に電気走ったのを感じたなぁ。
 ゴーストバスターズ、オリジナル、サイズ、コンディション、どれもが完璧!!
 出会うべくして出会ったね!!
 って、わからない人には何がなんだかわからない話でしょうけど(苦笑)
 Tシャツ好きにはわかるのよね。
 古着好きにはたまらないのよね。

 そして、こちらがお気に入りのTOY。

20080717中野ブロードウェイ24

20080717中野ブロードウェイ25

20080717中野ブロードウェイ26

 有名なマークでありながら、珍しく希少な立体なところがポイント。
 もちろん1984 COLUMBIA PIC. IND. INC.のオフィシャルで、デットストック。



『THE DARK KNIGHT』
 監督:クリストファー・ノーラン
 出演:クリスチャン・ベール
    マイケル・ケイン
    ヒース・レジャー
    ゲイリー・オールドマン
    アーロン・エッカート
    マギー・ギレンホール
    モーガン・フリーマン

☆公開が待ち遠しいバットマン最新作。
 故ヒース・レジャー演じるジョーカーが見もの。


『リボルバー』
 監督・脚本:ガイ・リッチー
 製作:リュック・ベッソン
 出演:ジェイスン・ステイサム
    レイ・リオッタ
    ヴィンセント・パストーレ
    アンドレ・ベンジャミン
    マーク・ストロング

☆ガイ・リッチー監督最新作。
 期待しないわけがない。
 氏の手掛けた『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998)』、『スナッチ(2000)』は大好きな映画です。
『スナッチ(2000)』以降、酷評されてはいるが、ガイ・リッチー氏のセンス、才能は素晴らしい。
 大好きです。


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