KREVAアグレッシ部
KREVA『アグレッシ部』

『勇気をくれ!!』
 今、そんな気分なんで勇気もらってます!!
 PVがまたいいのよ!!
 ヘビーローテーション!!

 そしてそして、KREVA氏がベスト盤リリースに続き、赤坂BLITZ復活のこけら落としを担当するそうです!!
 ノリにノッてます!!

KREVAのベスト盤
KREVA『KREVAのベスト盤』


■赤坂BLITZ復活のこけら落としは、KREVA

優れたライヴ会場だったにもかかわらず再開発計画のため、2003年9月に惜しまれつつもその歴史に幕を閉じた赤坂BLITZが、2008年3月20日に復活、再オープンとなる。

様々な伝説的なライヴを生み出してきた赤坂BLITZ、その伝説復活にあたるこけら落とし公演は、3月20日と21日の2日間に渡ってKREVAが務めることが決定した。公演タイトルは<KREVA ベスト of 赤坂>。3月19日発売のベスト盤『ベストアルバム』リリース直後というタイミングに、伝説のハコの復活、そしてこのライヴタイトルときた。

KREVA赤坂BLITZ2

KREVAは「新生赤坂BLITZのこけら落としは僕が担当することになりました。最初の武道館公演(06年4月28日)の際はオープニングでテープカットをしましたが、こけら落としにふさわしい演出を考えています。ベストof 赤坂!見逃さないでください!」と、力強くコメント。また、TBS・赤坂BLITZ支配人:熊谷信也氏は、KREVAを選出した理由として、「赤坂BLITZのこけらをKREVAに落としてもらうこと、KREVAの歴史に「赤坂BLITZ」の誕生を重ねてみたかった。なぜなら、時代の先端にいつもKREVAの音楽があるからだ。音楽という武器で「BLITZ」は KREVAと一緒に時代と戦い続けたい」とこれまた熱いコメントを発している。赤坂、パネェ。

KREVA赤坂BLITZ

▲2008年3月20日の再オープンに向け、完成間近の新赤坂BLITZ(2008年1月23日現在 東京:雪)

ちなみにその赤坂BLITZ、今回の再オープンにあたり、旧TBS社屋跡地の再開発によって誕生する複合空間「akasaka Sacas(赤坂サカス)」の一翼を担う、音楽エンターテイメント発信基地という位置付けでもある。結果、旧施設の1,900人のキャパシティに対し、新BLITZのキャパはスタンディングで1,418人と若干小振りになっている。

この変化によって、ステージと客席が近いというライヴハウスの原点とも言える構造に生まれ変わったようで、以前にも増して素晴らしいライヴ空間になっていると言えそうだ。
(BARKS NEWS 1月23日付記事抜粋)





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