犬 病気 病 犬の爪切り 犬の爪ケア 犬 爪 つめ ツメ 放置 巻き爪 肉球にくい込む 周辺の皮膚を傷つける 出血 炎症 親指 狼爪 ろうそう 治療 動物病院 1.jpg

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爪伸びてます。

巻いてきてます。

切りましょうよ。

巻き爪になると、周辺の皮膚を傷つけたり、肉球にくい込んだりします。

月1回程のペースでいいんです。

爪切りましょう。



爪といえば、トリミング(カット・シャンプーコースには爪切り含まれている)やグルーミングセットをご利用のお客様の中に「もっと(爪を)短く切ってほしい」といったご要望をいただくことがあります。

犬の爪には血管が通っていれば、神経も通っています。

爪が伸びると共に、中の血管も伸びるということをご存知でしょうか。

3週間〜1ヶ月程のペースで定期的に爪切りをされず、2ヶ月、3ヶ月と放置した場合、中の血管も伸びます。

血管は切れませんので、必然的に爪を短く切れなくなります。

定期的なケアが大事なのです。





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